大好きな監督さんの、訃報に、ただただ寂しく

そして、あの丹波慎也さんと、同じ日が命日になったんですね…。
「松坂大輔より上」だと、渡辺監督が、おっしゃられていた、横浜高校の、伝説のピッチャー

1996年の、第78回全国高校野球選手権大会、2回戦、北嵯峨戦

3対1で、勝利し、インタビューを受けた、渡辺監督は、目に涙を浮かべていらしたのを、覚えてます

あの試合、丹波さんの後を、引き継ぎ、背番号1を受け継いだ、松井さんは、素晴らしかったですよね

同じ日が命日なんて、運命的な感じですね

1998年の春夏連覇は、高校野球の歴史の中でも、偉業だと、思います

勝利だけじゃなく、人を育て、そして、横浜高校という、名門の伝統を、築いた、大好きな監督さんの、お1人でした

長年に渡って、高校野球界の発展に、尽力された、渡辺監督さんに、深い敬意を表し、謹んでご冥福をお祈り申し上げます

そして、ベスト4を決める、今日の聖地甲子園も、熱く良き試合ばかりで、涙し

夜は、熱闘甲子園で、涙し

プロ野球は、テルと大山君の、ホームランに熱くなり、野球に元気をもらえました

明日も、元気に頑張れます

それでは、おやすみなさい
